
喜屋武岬

場所
沖縄県 I市(沖縄本島の最南端)
年代
(沖縄本土が誕生した時から)
現在
美しい情景で観光スポットとなる
事実
1945年:沖縄戦末期に追い詰められた民間人や兵士たちが集団自決した土地。
ハブなどの危険な動物の生息地
噂
『亡霊が海から手を伸ばす』
『叫び声が聞こえる』

#脚がない
#父なる海
#ハブが身体に…
#穏やかな性格
#爬虫類顔
基本情報
• 愛称:きやんさん
• モデルとなった場所:喜屋武岬
• 年齢イメージ:?
• 外見イメージ:30~(美魔女をイメージ)
• 衣装・モチーフ:浦島太郎伝説の「乙姫」、ハブ
外見
• 身長 / 体型:175~(擬態するときの気分)/細身
• 髪:灰色 死んだサンゴの色
• 目:オレンジ ハブの目
• 表情の特徴:穏やかな顔、動揺しない
• トレードマーク:伝統的な結い上げ、大蛇レベルのハブ
性格
• 性格:博愛主義、達観的、人類愛、父性
• 長所:人に世話を焼くのが好き
• 短所:人外思考が強く常識が通じない、命が脅かされる
• 好きなもの:人
• 嫌いなもの:ない
• セリフ:「父が子を救うのは自然の摂理だろう、そう怯えるな」
背景
• 実際にあった出来事:1945年6月集団強制自決
• その影響でのキャラ性格:常世へ誘う魅了
能力・イメージ
• 超常的能力:魅了
• 武器 / 道具モチーフ:周りを覆うサンゴ礁、使いのハブ
• 環境エフェクト:波音、強風
• イメージカラー:鮮やかなブルー、オレンジ
• イメージBGM:
関係性
• 撫子との関係:迷える愛おしい我が子
• ライバル/対立:誰も目に入らない
• 守りたい・執着しているもの:撫子、人
メタ情報
• 作者メモ:父なる海が体を持ったようだが、
彼は虚像であり救済者でも父でもない。
噂に人の念が産み出した人を死に招く者である。
• キャラを一言で例えるなら:死神